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扇風機の捨て方、ご存知ですか?正しい捨て方と処分料金を詳しく解説!

扇風機の処分で悩んでいませんか?

暑い季節の必需品、扇風機。エアコンが主流となった現在でも、扇風機やサーキュレーターの需要は衰えませんよね。

 

扇風機とエアコンを併用して効率よく快適に過ごす方法が知られているためか、近頃は暖かくなり始めた頃からすぐに扇風機の売り場が目立っているように感じます。
節電対策にも持って来いの扇風機は、エアコンに比べ安価なので気軽に購入し易いですよね。各部屋用にと自宅にいくつも所持されてる方も多いのではないでしょうか?

 

そんな身近な扇風機ですが、購入は簡単でも、捨てるとなるとどうでしょう?
すぐに壊れたりするものではないので、あまり処分した経験はないかもしれません。

 

まだ使用できる扇風機でも、小さなお子さんがいて安全面から羽付きではない物に買い替えたり、引っ越しを機にお洒落な物が欲しくて古い物を処分したい・・・なんて事もありますよね。
いざ扇風機を処分しよう!と思っても、どうしたら良いのかお悩みではありませんか?

 

扇風機の処分について、少しでも不安があるのなら出張回収センターにご相談ください!

 

出張回収センターでは、ご依頼から最短30分で駆けつけ不要になった扇風機を引き取らせていただきます!

目次

扇風機を処分する方法について

下記では扇風機を処分する方法を詳しくご紹介していきます。

扇風機の処分方法は、主に以下の7つです。

自治体の粗大ゴミ収集サービスを利用して回収してもらう

扇風機の処分で、1番身近な方法と言えるのが、自治体に粗大ゴミとして回収してもらう方法です。

 

粗大ゴミとして回収してもらうには、まずインターネットか電話で回収の依頼をして(料金や回収日はここで決定)、その後スーパーやコンビニエンスストアで粗大ゴミ処理券を料金分購入し貼ります。そして回収日の朝8時頃を目安に指定された場所へ運び出す・・・というのが一連の流れです。
粗大ゴミ処理券は、実際にかかった費用より多く貼ってしまった場合の払い戻しなどがないため、必ず必要な金額分のみ購入するようにしましょう。
また、各自治体によって粗大ゴミの処理費用は異なり、例えば名古屋市は250円、大阪市だと200円と市区町村によって多少違いがあるので、回収依頼の際にきちんと確認する必要があります。

 

処分費用が安いというのはメリットですが、この方法のデメリットはわざわざ自分で室内から扇風機を運び出す必要があることと、依頼してから収集してもらえるまでには2週間から場合によっては1か月近くかかるという点です。自治体の中には、高齢者や何らかの障害などで自身による運び出しが難しい場合に利用できる回収サービスもあるので、お困りの方は利用しても良いかもしれません。

 

ただし引っ越しなどの期日が迫っていて、なるべく早く処分してしまいたいという場合には、必ずしも使い勝手の良い方法であるとは言えません。

所定の収集場所に持ち込んで回収してもらう

自治体によっては、清掃工場や粗大ゴミ処理センターなどの施設に持ち込んで扇風機を回収してもらえるケースも。

 

ただしすべての自治体がそういった制度を設けているわけではないので、お住まいの地域の自治体にそういった施設があるかどうかを事前に調べましょう。
一部施設では直接持ち込んで回収してもらえる事もあるようですが、一般的には事前に予約が必要とされています。予約が必要な場合は、通常の回収と同様にインターネット及び電話で予約する必要があり、自治体によっては持ち込んだ際に処理券ではなく現金で料金を支払う事もできますが、こちらは予約する際に確認しておくことをお勧めします。
自分で持ち込む場合も必ずしもこちらの都合で予約が取れるわけではないので、いついつまでに処分したいなどと予定があるのであれば、時間に余裕を持って予約するようにしましょう。

解体し不燃ゴミや可燃ゴミとして回収してもらう

費用を抑えたいのであれば、扇風機を解体すると、可燃ゴミや不燃ゴミとして処分できる自治体もあります。多くの自治体では粗大ゴミの基準を1辺の長さが30cm以上などとしており、基準を下回れば一般ゴミ扱いとなるためです。ただし、中には製品解体後も粗大ゴミ扱いとしている自治体もあるので、お住まいの地域の自治体がどういったルールか確認する必要があります。

 

一般的な羽つき扇風機の解体手順は、
1.コードを抜いた状態で、ファンの前面カバーを手で取り外し、ファンを固定している中央の手回しネジを手で緩めて外す。
2.ファンを取り外してから、ファン後面のカバーも取り外す。
3.ファンやカバーを本体から取り外したあと、ドライバーを用いて、解体できる部分をすべて解体して小さくする。

モーター部分と軸部分をつないでいるネジを外し、上部と分解すれば不燃ゴミの規定サイズに収まることが多いと思います。プラスチックの外装と内部の配線はくっ付いたままでも不燃ゴミとして出すことが可能です。

 

注意して欲しいのは扇風機の分解自体、基本的にメーカーでは推奨されていません。廃棄の際は、不燃ゴミサイズに収まる程度の分解に留めておきましょう。
なお、羽なし扇風機やタワー型扇風機は解体不可の製品が多いため、解体せずに粗大ゴミとして処分するのが一般的です。無理に解体するのは絶対にやめましょう。

家電量販店に引き取ってもらう

新しく買い替えるにあたって古い扇風機を処分したい場合には、扇風機を購入する家電量販店の引き取りサービスを利用するという手段もあります。
エディオン、ヤマダ電機、ケーズデンキ等の家電量販店では、小型家電リサイクル法に基づき、家電の引き取りを行なっています。
購入した扇風機を配送してもらうタイミングで、同時に古い扇風機を持ち帰ってくれるので、処分する手間も時間もかからず嬉しいサービスですよね。

 

新たに家電を購入しなくても、扇風機の引き取りを依頼できる店舗もありますが、もちろん出張費や回収費用がかかります。自宅まで回収に来てもらう際の処分費用は、リサイクル料金と運搬費用がかかるので、前もっていくらぐらいかかるのか確認すると安心かもしれません。

リサイクルショップに買い取ってもらう

故障もなく、目立ったキズや汚れがない扇風機であればリサイクルショップに買い取ってもらう事も可能です。
扇風機は中古でも十分需要のある商品のため、再販売がし易く、たいていのリサイクルショップで買取りを実施しているんです。

 

リサイクルショップの買取サービスを利用するメリットは、店舗の営業時間内であれば好きな時間に自分の都合で処分できるという点です。
自分で持ち込む手間はかかりますが、その場で査定して現金化できるのは利用し易いです。
一方でデメリットは、買取価格は中間マージンが発生する分安く抑えられてしまいやすいところ。また、お近くにそう言った店舗がない場合は持ち込みに余計な移動時間がかかるのも困りますよね。

 

そう言った場合に利用したいのが出張買取サービス。リサイクルショップの中には出張買取を実施しているところもあり、遠方で行けない場合や、高齢者や障害があり自分で運び出せない場合、自宅まで買取に来てもらう事もできます。ただしその場合には出張料が取られる事がほとんどなので、どのくらいの費用がかかるのか事前に問い合わせることをお勧めします。

フリマアプリで売却する

まだまだ使用できる扇風機を処分する場合には、フリマアプリを使って売却するというのも一つの方法です。

 

フリマアプリを利用するの最大のメリットは、出品するのに費用がかからない点と自分で販売価格を設定できる点。リサイクルショップと違い好きな金額に設定できるので、キズや汚れのない、有名ブランドの扇風機なら高値での取り引きができる可能性も。
もっとも、フリマアプリで売りに出したからといって、必ずしも購入希望者が現れるとは限りません。運よく買い手が付いてもアプリの運営元に販売手数料(販売価格の10%〜)と配送料を支払う必要があります。
また、梱包作業も自分でする必要があり、これが案外手間がかかるんです。

 

せっかく高値で売れても、配送先が遠方で配送料が思いの外高額だった・・・という場合だと、却って損したなんて事にもなりかねないので、安易に出品するのは控えた方が良いかもしれません。

不用品回収業者に回収してもらう

なるべく手間をかけず、とにかくスピーディーに扇風機を処分したいというのであれば、不用品回収業者に依頼して回収してもらうというのが1番お勧めしたい方法です!

 

不用品回収業者であれば、依頼をすれば早ければ数十分で回収に来てもらえるので、急な引っ越しなどで今日、明日にでも扇風機を捨ててしまいたいというような場合には、かなり助かる方法だと思います。

 

また、室内からの搬出作業もすべて業者のスタッフの方で行ってくれるため、自分で梱包したり重い扇風機を運び出す必要も一切ありません。特に高齢の方や障害があるような方にとっては、こういった面倒な作業を全て行ってくれるの不用品回収業者は頼れる存在です。

扇風機の処分方法を選ぶポイント

下記では扇風機の処分方法を選ぶポイントについて詳しくご紹介していきます。
POINT 1

何を重視するかを整理すること

扇風機の処分方法を選ぶ際は、ご自身の中でどういったポイントを重視するかをあらかじめ整理しておくことが重要です。   例えば、他の条件には目をつぶってでもできる限り費用を掛けずに扇風機を処分したいというのであれば、フリマアプリを利用して売却するという方法がおすすめです。また、費用よりも、処分の確実性に重きを置くのであれば、自治体の粗大ゴミ収集サービスや不用品回収業者を利用するようにした方が良いです。 なるべく環境にやさしい方法で処分したいというのであれば、再利用が見込まれるリサイクルショップで買取ってもらうという選択肢を取るというのも良いかもしれません。何を重視するかでオススメの処分方法は変わってくるので、まずは気にするポイントを箇条書きにしたうえで、それらの優先順位を整理してみましょう!
POINT 2

事業ゴミとして扇風機を処分する場合の注意点

なお、事業用で使用していた扇風機については、事業主が自らの責任において廃棄物処理業者に処分を依頼しなければならないという点に注意が必要です。扇風機が事業ゴミに該当する場合には、これまでに見てきたような方法で処分することはできないのです。 この場合「一般廃棄物収集運搬業許可」を取得した業者に依頼する必要があるため、資格があるかどうか確認してから依頼するようにしましょう。

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扇風機の処分に要する費用の水準は、どのような方法を利用するかによって大きく変わってきます。

 

ここでは、なるべくリーズナブルな方法で処分できるように、処分方法ごとの費用を分かりやすくまとめました。

自治体に粗大ゴミとして扇風機を引き取ってもらう:200円〜500円(収集手数料)

自治体によって料金はさまざまですが、高くても500円におさまる事がほとんどです。
①インターネットか電話で回収の依頼をする。(料金や回収日はここで決定します。)

②スーパーやコンビニエンスストアで粗大ゴミ処理券を料金分購入し貼る。

③回収日の朝8時頃を目安に指定された場所へ運び出す。
このような手順で処分する必要があります。

自治体の処理施設などに扇風機を持ち込んで回収してもらう:0円〜500円(回収手数料)

回収日を待たず、自分で処理施設に持ち込む場合、自治体によっては費用が無料になる場合も。
全ての施設が持ち込み対応しているわけではないことと、持ち込みにも事前予約が必要な場合もあるので、事前に調べてから持ち込みましょう。

解体し不燃ゴミとして回収してもらう:0円〜(回収手数料)

羽つき扇風機であれば、解体して不燃ゴミや可燃ゴミとして回収してもらう事も可能な場合も。
ただし自治体によっては、解体しても粗大ゴミとしてでないと回収できない場合もあり、羽なし扇風機やタワー型扇風機はそもそも解体不可なのでその場合は粗大ゴミの回収費用がかかります。

家電量販店に古い扇風機を回収してもらう:550円〜1000円(リサイクル料金)+1,650円(運搬費用)

家電量販店で引き取ってもらう場合はリサイクル料金が発生します。店舗に持ち込んだ場合はリサイクル料金のみ、自宅まで回収に来てもらった場合は+運搬費用となりますので、利用する店舗の料金がどうなのか調べてから依頼しましょう。

リサイクルショップに扇風機を買い取ってもらう:0円〜(出張料)

リサイクルショップに買い取ってもらう際には費用はかかりません。ただし、自宅まで出張買取サービスを利用した場合は、出張料が発生し、その費用は店舗により異なるので利用する前に確認してください。

フリマアプリを利用して扇風機を売却する:0円〜(販売手数料10%〜+配送料)

フリマアプリに出品するだけであれば無料です。買い手が付いた場合は、運営会社に販売手数料を支払い、それとは別に商品の配送にかかる経費も払う必要があります。思った以上に送料がかかる場合もあるので、損をしないためにも取引は慎重に行いましょう。

不用品回収業者に扇風機を引き取ってもらう:1,000円〜3,000円(手数料)

他の料金と比べると少々高めに感じるかもしれませんが、不用品回収業者の良いところは自宅まで即日回収可能である事と、その他不用品もまとめて回収してもらえます。急ぎの方や自分で運び出しが困難な場合には持って来いの処分方法と言えます。

 

 

ここで頭に入れておいて欲しいのは、見た目の金額が安いからといって、必ずしもその方法がベストであるというわけではないという点です。

 

例えば、前述のように、自治体の粗大ゴミ収集サービスを利用すればリーズナブルな料金で扇風機が処分できますが、その代わりに依頼してから引き取ってもらうまでに相応の時間がかかります。さらに費用を抑えようと解体をする場合も、メーカによって解体は推奨されていないことから安全とは言えません。また、フリマアプリやリサイクルショップを利用して扇風機を売却すれば、費用負担をせずに処分できる可能性はありますが、必ずしも売れるわけではありません。

 

そういった点を踏まえると、多少は費用が掛かるものの、迅速かつ確実に扇風機を処分できる不用品回収業者という選択肢は、ここで紹介したいくつかの方法の中でも特に使い勝手の良い方法だと言えます。

 

しかし実際の料金は業者によって異なり、安ければ良いというわけでは決してありません。「無料回収」を謳い文句に、出張費用や運搬費用などを後から請求するという悪どい業者も結構あるんです。

そういった業者は不法投棄をする場合も。
不法投棄の場合は、業者だけでなく依頼主も法で裁かれるので他人事ではありません。
不用品の回収や処分には、一般廃棄物収集運搬業許可などの資格が必要になります。資格を取得している業者であれば、まず安心して大丈夫です。
ホームページに記載されているはずなので、不用品回収業者に依頼を検討する場合、まず資格を持った業者なのか、見積もりはどうか、さまざまな方向から調べましょう。

 

少しでも安全に処分したいのであれば、いくつか業者をピックアップしてホームページをくまなく確認し見積もりをとってから依頼するのをお勧めします。

扇風機の処分で出張回収センターが選ばれる理由

これまで扇風機の処分方法や処分料金について解説してきました。
ここでは扇風機を処分する方法として出張回収センターが選ばれる理由をご紹介します。
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選ばれる理由 1

地域に密着し、積み重ねてきた信頼

世の中には不用品回収業者がたくさんある中、当社が多くのお客様から評価も頂いている理由の一つは地域に根ざしたサービスにあります。

 

名古屋市を中心に15年以上に渡ってお客様に満足いただけるサービスを磨いてきた結果、当社の回収実績は名古屋NO.1の33万件以上にのぼります。
地域に密着した効率的な回収によるコストカットにも成功し、ご利用しやすい価格設定も実現しております。
お客様に満足いただけるよう丁寧な業務を続けてきたことにより、数々のメディアでも紹介いただきました。

 

急ぎで扇風機を処分したい場合や、他にも運搬が困難な重い物や大きな家具など、不用品のことで少しでもお悩みがございましたら、遠慮なくご相談ください。

選ばれる理由 2

車両にGPS機能搭載、ご依頼から最短30分!スピーディで丁寧な仕事

業務用の車両にGPS機能を搭載しているのも当社の特徴です。

 

お客様から急ぎで扇風機を処分したい!とご依頼があった場合、すぐに最寄りの車両と連絡をとって現地へと向かわせます。
エリヤ内の名古屋市近郊でしたら最短30分のスピーディーな対応が可能です。

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選ばれる理由 3

スタッフは丁寧さと清潔さ重視

車両には20種類以上の養生が常備されており、搬出作業に使用しています。
お客様のご自宅をキズ付けたり汚すことなく、安全に扇風機やその他不用品を回収できるよう努めています。

 

さらに、身だしなみや言葉遣いなど、スタッフへの教育も徹底してきました。
お客様が安心してお仕事を任せていただけるよう、細心の注意を払っています。

選ばれる理由 4

大量の不用品も回収可能!

当社では不用品一点から複数まで、数量に制限を設けず回収を行っております。

 

長年培ってきた安心安全のプロの技術を活用し、お客様に余計な負担をおかけしませんのでご安心ください。
幅広い品目の家具・家電を取り扱っているため、お住まいの自治体の公共回収では対応してもらえない大量の不用品であっても柔軟に対応いたします。

 

また、知識が豊富なスタッフによる扇風機の買取も同時にご利用いただくことで、料金のご負担を軽減することも可能です。
お客様の様々なニーズに柔軟に対応させて頂いておりますので、お気軽にご連絡ください。

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扇風機の処分に関するよくある質問

A. 当社では、名古屋周辺のお客様からのご依頼であれば、最短で30分ほどでお伺いすることができるような体制を整えています。 そのため、当日に引き取らせていただくことは十分に可能ですので、お急ぎの場合はご依頼時にその旨を担当の者にお知らせください。
A. 当社では汚れていたり壊れた扇風機でも問題なく回収しています。壊れているかどうかで料金が変わるようなこともありませんので、安心してご依頼ください。
A. 引き取らせていただく不用品が複数ある場合には、それらをまとめて回収させていただきます。 複数まとめてご依頼いただいた方が1個当たりの単価は安くなりますので、不用品がたくさんある場合は、一度に依頼するのをお勧めいたします。
A. 出張回収センターでは、扇風機であれば基本的に何でも引き取り可能でございます。事業用で使用していた扇風機であっても、当社は「一般廃棄物収集運搬業許可」を取得している不用品回収業者ですので、事業ゴミに該当する物も問題なく回収可能です。
A. 状態が良く再利用が可能な扇風機であれば、買い取らせていただくことが可能です。状態を拝見したうえで見積りを提示しますので、買い取りを希望される場合は、まずはその旨をお知らせください。
A. はい、夜間であっても回収可能でございます。基本的には19時までの対応なのですが、お客様のご都合に合わせてその時間以降も回収させていただきます。ただし、急な場合はスタッフの手配が難しい場合もあるため、お早めにご連絡いただけますと幸いです。

この記事の監修者

名古屋の不用品回収は業界最安値出張回収センター

名古屋出張回収センター 編集部

  • 出張回収センターは創業15年、延べ332,400件以上の出張回収・買取実績を持っています。
  • 不用品回収のプロが不用品の回収から解体、リユース・リサイクルに関するお役立ち情報を紹介しています。
対応可能品目数、業界随一!

不用品回収対応品目一例

無料一括見積もり

回収内容についてお教えください。詳しくご記入いただくほど、精度の高いお見積もりが可能です!
不明点等はスタッフが丁寧に確認いたしますので、まずは分かる範囲でお気軽にご記入ください。

    ※階数やエレベータの有無もできるだけご記入ください。


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    回収して欲しい物品や現場の画像をいただけますと、より早く正確な見積もりが可能です。