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照明器具の処分・不用品回収なら出張回収センター!こんなお悩みありませんか?

照明器具の処分で悩んでいませんか?

照明器具はサイズや量によっては処分に困ることも多いものです。そんな、処分が面倒な粗大ごみを、ご自宅までお伺いして回収と処分をいたします。雨天でも決行なうえに土日祝日に関係なく年中無休で対応しております。名古屋市内やその近郊であれば、最短30分で訪問いたします。まずはお気軽にご連絡ください。

対応可能品目数、業界随一!

不用品回収対応品目一例

生活家具の回収処分

収納家具の回収処分

ベッド・寝具の回収処分

ベッドふとんまくら毛布などの寝具の回収処分も

インテリア用品の回収処分

カーペットクッション座布団などかさばるインテリア用品も

生活家電の回収処分

メディア家電の回収処分

デジタル家電の回収処分

楽器・スポーツの回収処分

趣味用品の回収処分

オフィス用品の回収処分

オフィス家具業務用冷蔵庫など専門的な知識が必要な大規模設備も

その他の回収処分

金庫や、給湯器遺品整理に伴う不用品など、ほぼなんでも回収対応

照明器具の処分方法を選ぶポイント

POINT 1

自分でどこまで対処できるか判断する

自治体でごみとして処分してもらう場合、そのままの状態で出すより分解できる方が捨てやすいといえます。照明器具は、小型のものなら不燃ごみとして処分する自治体は多く、粗大ごみになるかどうかの判断は「指定のごみ袋に収まらないサイズ」で決められているのがほとんどです。袋に入らないサイズなら、「自分で解体が可能か」または「指定場所まで運べるかどうか」で処分方法をお選びになるといいでしょう。自分で解体も運搬もできないときは、不用品回収業者に依頼された方が簡単です。
POINT 2

破損した電球や部品は袋などに入れておく

照明器具の場合、電球や蛍光管など破損しやすい部分がございます。他にもシェード部分など素材によっては本体が割れてしまうこともあるでしょう。電球や蛍光管を個別に不燃ごみとして捨てるときも、作業員がケガをしないよう個別に袋に入れるなどの配慮は必要です。不用品回収業者に本体の処分を依頼される場合も、割れた部分をテープなどで補強しておくと飛び散るなどの危険がございません。
POINT 3

付属品の漏れがないか確認する

きれいな状態でまだお使いになれる照明器具なら、買取を選ばれる方がお得です。その際、付属品に漏れがないか注意する必要がございます。リサイクルショップによっては、付属品がないと買取してくれない場合も出てきます。または、査定額が下がるかもしれません。不用品として廃棄処分するときも同様です。処分を決めたら、付属品を紛失しないようきちんとまとめておきましょう。

照明器具の処分で出張回収センターが選ばれる理由

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選ばれる理由 1

名古屋で出張買取No.1の安心の実績!テレビ・新聞でも紹介!

愛知・名古屋で照明器具の処分をしたいお客さまに当社が選ばれる理由でまずあげられるのは、手ごろな料金体制です。自治体に粗大ごみとして出す場合でも、名古屋市などは全国的に見ても安い手数料で設定されています。しかし、自治体で処分していただくにはご自分で運ばなければなりません。その点、当社はお客さまのご自宅まで引き取りに伺います。天候に関係なく、地域最安値級の料金で運び出しから対応させていただきます。

選ばれる理由 2

名古屋で出張買取No.1の安心の実績!テレビ・新聞でも紹介!

当社は、最短の場合30分で現地に到着でき、スピーディーな作業が可能です。片付けたいと思ったその日のうちに処分が可能なことで、多くのお客さまに選ばれています。引っ越しなどを予定されていると、早めの処分が必要です。そのようなときも、当社はご希望に合わせてお伺いします。また、売れそうな照明器具であれば買取もさせていただきます。使えないものも使えるものも、当社なら無駄のない処分が実現できます。

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照明器具を処分する方法について

照明器具を処分する方法として考えられるのは、7種類ほどございます。

粗大ごみとして自治体に回収してもらう

照明器具の多くは、自治体で回収してもらうこともできます。サイズや自治体によって分別は変わってきますが、小型のものであれば不燃ごみ、大型のものなら粗大ごみとして回収されるのが一般的です。照明器具の処分に困ったときは、お住まいの地域のごみの出し方を調べてみるといいでしょう。集積所に出す以外に自宅前まで収集に来てもらえる場合もございます。

自治体の処理施設に自分で持ち込む

自治体によっては、処理施設まで自分で持ち込むことも可能です。大量に出た家庭ごみをまとめて引き受けてくれることが多く、引っ越しなどで家中の照明器具を処分したいときに向いています。注意点としては、持ち込みに使う車が必要になることです。つまり、ご自分で車を所有しているなら、楽に処分できる方法といえます。照明器具を下ろすときもご自分で運ぶのが原則ですが、照明器具は軽量なものが多いため女性でも運びやすいでしょう。入ったときと出るときに車の重量を計測し、その差額に応じて料金を払うのが一般的です。

解体して家庭ごみとして出す

照明器具は、解体して指定の袋に入れば家庭ごみとしてそのまま出すこともできます。電球や蛍光管は不燃ごみとして扱われる自治体は多いですし、本体部分も同様です。木や紙など自然素材については、可燃ごみでも出せます。実際の出し方や分別法は、お住まいの自治体で決められたルールを確認しましょう。

引っ越し業者に引き取ってもらう

引っ越し業者の中には、不用品や多少のごみなら引き取ってくれる業者もいます。数点であればサービスの一環として引き取ってくれるケースもございますが、別途料金が発生するケースなどさまざまです。いずれの場合も、お引っ越しの際に一気に処分できると余計な手間を省くことができます。お引っ越しの予定があるときは、不用品も引き取ってくれる業者を選ぶと便利です。

買い替え時にお店に引き取ってもらう

商品や店舗によりますが、照明器具を買い替える際にお店に引き取ってもらう方法もございます。特に、メーカーやブランドの取扱店になっているなら、引き取ってくれる可能性が高いといえます。新居へのお引っ越しなどで大量に購入するときには、古い照明器具を引き取ってくれるかどうか確認しておくといいでしょう。また、戸建て住宅を新築される際、照明器具の多くは建物に合わせて装備されることになります。古い照明器具をハウスメーカーや工務店に引き取ってもらえると、処分で悩むことはございません。

リサイクルショップに買い取ってもらう

まだ使えるものや、ブランドの照明器具などは、リサイクルショップや専門店で買い取ってもらえる場合もございます。アンティークで価値の高いものなら、相応の値段がつくかもしれません。まだ使えるものを捨てることに抵抗があるなら、買い取ってもらうのは良い処分方法です。時間に余裕があるなら、ネット上のフリーマーケットやオークションを利用するのもいいでしょう。

不用品回収業者に処分・買取を依頼する

壊れているものや汚れが酷い照明器具は、不用品回収業者ならほとんどの場合は処分してくれます。自治体に出すタイミングがなくリサイクルショップでも売れないようなときは、不用品回収業者に依頼するのも処分法の一つです。まだ使える場合は買取に応じてくれる場合もございますし、無理でも不用品として回収はしてくれます。料金はかかりますが、片付けたいと思ったタイミングで処分できて便利です。

照明器具の処分料金について

不用品を処分するとき、できるだけ費用を抑えたいという方は多いのではないでしょうか。そこで、さきほどご説明した照明器具の処分方法だとどれくらいの料金がかかるのか相場を紹介させていただきます。

自治体で粗大ごみとして収集してもらう場合

自治体で収集してもらうとき、事前に予約をしたうえで処理券などを購入するのが一般的です。照明器具は小型家電に分類されることが多く、200〜300円程度が相場となっています。ただ、中には品目に関係なく1点当たりで料金を決めている自治体もあるため、それよりも高くなる場合もございます。

自治体で粗大ごみとして持ち込み場合

自治体の処理施設に持ち込む場合は、重さによって料金が決められているのが一般的です。10キロまでなら数十〜数百円が処分の目安となっています。

購入店で引き取ってもらう場合

照明器具は家電リサイクル法に該当する家電品ではございません。リサイクル料金がかからないため、例えば冷蔵庫やテレビなどに比べると手頃な料金で引き取ってくれることが多いものです。せいぜい、数百円といったところでしょう。購入した商品の量やお店によっては、無料で引き取ってもらえる場合もございます。

リサイクルショップで買取してもらう場合

リサイクルショップで買取してもらえる場合の相場は、数十〜数百円といったところです。ただ、ブランドやデザイナーのものなど価値のある照明器具なら数千円での買取に応じてくれる場合もございます。もちろん、きれいであることや機能面もきちんとしていることが前提となってきます。

不用品回収業者に回収してもらう場合

不用品回収業者も品目や処分する点数で料金が分かれます。照明器具は小型家電として料金設定されていることが多く、1点当たり1000円前後が相場です。さらに出張費などが加算されると2000円程度になる場合もございます。

照明器具の処分に関するよくある質問

はい、ご心配は要りません。高さのある照明器具や重さのあるものでも回収させていただきます。スタンド式のものは、ご自分で運ぶとなるとなかなか大変なものです。運び出しは当社のスタッフが行いますので、自治体に処分してもらうことを諦めた場合もお気軽にご連絡ください。
壊れている場合は買取が難しいこともございますが、使える照明器具ならアンティークでも買取は可能です。照明器具はアンティーク市場でも人気が高く、商品によってはコレクターもいらっしゃいます。実際には見てみないとわかりませんので、まずは査定させていただきます。気になる照明器具をお持ちのときは、ぜひお問い合わせください。
はい、当日でも回収は可能です。当社は、地域最多数級のトラックが巡回しており、ご連絡をいただいたらすぐに伺うことを心がけております。タイミングが合えば、ご連絡をいただいた当日のうちに訪問できます。ただ、混み具合にもよりますので、処分したいときは早めにご連絡ください。

無料一括見積もり

回収内容についてお教えください。詳しくご記入いただくほど、精度の高いお見積もりが可能です!
不明点等はスタッフが丁寧に確認いたしますので、まずは分かる範囲でお気軽にご記入ください。

    ※階数やエレベータの有無もできるだけご記入ください。


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    回収して欲しい物品や現場の画像をいただけますと、より早く正確な見積もりが可能です。

    不用品回収品目