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照明器具を処分する手順とは?捨て方のポイントと処分料金を詳しく紹介!

照明器具の処分で悩んでいませんか?

模様替えや、引っ越しで買い替えることの多い照明器具。
照明器具を変えるだけで、手軽にお部屋の雰囲気を変えることができるので拘って選ばれる方も多いのでは?

 

照明器具は大まかに分けて、電球とそのほかの部分に分けることができます。電球には白熱電球やLED電球、蛍光灯などの種類がありますが、それぞれ処分方法が異なるのが一般的です。
実際に光を発する電球はもともと消耗品ですし、寿命が切れれば新しいものと買い換えてきたのではないでしょうか?
それ以外に光を発する部品は基本的になく、本体はさまざまな材質でできているため、分別も細かくする必要があります。気に入って購入した照明器具も、いざ処分するとなるとどう分別すれば良いか頭を悩ませますよね。

 

照明器具はサイズや量によっては処分に困ることも多いものです。
処分が面倒な照明器具でお困りなら、出張回収センターへご相談ください!

 

土日祝日に関係なく年中無休で対応しております!名古屋市内やその近郊であれば、最短30分でご自宅までお伺いして回収と処分をいたします。
まずはお気軽にご連絡ください!

目次

照明器具を処分する方法について

下記では照明器具を処分する方法を詳しくご紹介していきます。

照明器具を処分する方法として考えられるのは、以下の7つの方法です。

粗大ゴミとして自治体に回収してもらう

照明器具の多くは、自治体で回収してもらうこともできます。
サイズや自治体によって分別は変わってきますが、小型のものであれば不燃ゴミ、大型のものなら粗大ゴミとして回収されるのが一般的です。
粗大ゴミとして収集してもらうには、次のような手順が必要になります。

 

1.インターネット受付や電話受付で自治体に申し込みます。
2.スーパーマーケット、コンビニエンスストア、郵便局などで、手数料納付券シールを購入します。
3.手数料納付券シールに氏名を記入して、照明器具に貼り付けます。
4.指定日時に指定場所へ照明器具を出します。

 

具体的な流れは、自治体で異なる場合があるので、詳しくはお住まいの地域の自治体でご確認ください。

 

粗大ゴミとして処分が必要な場合に注意が必要なのは、日程を自由に選べない点。例えば、名古屋市が実施しているインターネット受付の締め切りは、収集日の10日前までです。今すぐ処分したいときは、他の方法を検討しましょう。
照明器具の処分に困ったときは、まずお住まいの地域のゴミの出し方を調べてみてください。集積所に出す以外に、高齢者や障害がある方は自宅前まで収集に来てもらえる場合もあるので、ご自分で運び出しができない場合は問い合わせてみても良いかもしれません。

自治体の処理施設に自分で持ち込む

自治体によっては、処理施設まで自分で持ち込むことも可能です。

 

大量に出た家庭ゴミをまとめて引き受けてくれることが多く、引っ越しなどで家中の照明器具を処分したいときに向いています。また、直接持ち込むことにより粗大ゴミの回収費用より安く処分できるので、費用を抑えたい方やなるべく早く処分したい方にオススメです。
注意点としては、持ち込みに使う車が必要になることです。つまり、ご自分で車を所有しているなら、楽に処分できる方法といえます。照明器具を下ろすときもご自分で運ぶのが原則ですが、照明器具は軽量なものが多いため女性でも運びやすいでしょう。入ったときと出るときに車の重量を計測し、その差額に応じて料金を払うのが一般的です。

解体して家庭ゴミとして出す

照明器具は、解体して指定の袋に入れば家庭ゴミとしてそのまま出すこともできます。

 

電球や蛍光管は不燃ゴミとして扱われる自治体は多いですし、本体部分も同様です。木や紙など自然素材については、可燃ゴミでも出せます。
実際の出し方や分別法は、お住まいの自治体で決められたルールを確認しましょう。

引っ越し業者に引き取ってもらう

引っ越し業者の中には、不用品や多少のゴミなら引き取ってくれる業者もいます。

 

数点であればサービスの一環として引き取ってくれるケースもありますが、別途料金が発生するケースなどさまざまです。いずれの場合も、引っ越しの際に一気に処分できると余計な手間を省くことができます。引っ越しの予定があるときは、不用品も引き取ってくれる業者を選ぶと便利です。

買い替え時に販売店に引き取ってもらう

商品や店舗によりますが、照明器具を買い替える際にお店に引き取ってもらう方法もあります。

 

特に、メーカーやブランドの取扱店になっているなら、引き取ってくれる可能性が高いといえます。新居への引っ越しなどで大量に購入するときには、古い照明器具を引き取ってくれるかどうか確認しておくといいでしょう。また、戸建て住宅を新築される際、照明器具の多くは建物に合わせて装備されることになります。古い照明器具をハウスメーカーや工務店に引き取ってもらえると、処分で悩むことはありませんよね。

リサイクルショップに買い取ってもらう

まだ使えるものや、ブランドの照明器具などは、リサイクルショップや専門店で買い取ってもらえる場合も。アンティークで価値の高いものなら、相応の値段がつくかもしれません。
直接持ち込んで買い取ってもらう場合には費用もかかりませんし、その場で査定してもらえるので自分の都合に合わせて処分可能です。

 

お近くにそういった店舗がない場合には、出張買取サービスや宅配査定なども利用でき、この場合は出張費用もしくは配送料が別途かかってしまいます。ですが、まだ使えるものを捨てることに抵抗があるなら、買い取ってもらうのは良い処分方法です。

フリマアプリなどに出品する

まだ使用できる照明器具を処分するなら、フリマアプリやネットオークションに出品するのもオススメです。
フリマアプリはネットオークションは、出品するのに費用はかかりませんし、自分で販売価格を設定できるのが最大のメリットです。有名ブランドのものや、デザイン性の高いものは高額で取り引きできる可能性もあります。

 

一方で、いつ買い手が付くのかわからないことと、買い手が付いた場合には運営元に販売手数料(販売価格の10%〜)を支払わなければならず、商品を送る配送料も自己負担となります。お相手が遠方で、思った以上に配送料がかかってあまり利益にならない・・・なんて場合もあるので、出品する場合には、処分までに時間がかかることと必要な費用も頭に入れておきましょう。

不用品回収業者に依頼する

壊れているものや汚れが酷い照明器具は、不用品回収業者ならほとんどの場合は処分してくれます。自治体に出すタイミングがなくリサイクルショップでも売れないようなときは、不用品回収業者に依頼するのも処分方法の一つです。

 

まだ使える場合は買取に応じてくれる場合もありますし、無理でも不用品として回収はしてくれます。料金はかかりますが、片付けたいと思ったタイミングで処分できて便利です。また、多くの不用品回収業者が即日自宅までの回収可能で、運び出しなどの一切の手間がかからないのも魅力。照明器具以外の不用品もまとめて処分してくれるので頼もしい業者といえます。

 

不用品回収業者のほとんどがこういったメリットがある一方、中には悪徳業者もあるので注意が必要です。
「無料回収」を謳い文句に、出張費用や運搬費用などを後から請求したり、中には不用品回収後に不法投棄したりするケースも。
不法投棄の場合は、業者だけでなく依頼主も法で裁かれるので他人事ではありません。
不用品の回収や処分には、一般廃棄物収集運搬業許可などの資格が必要になります。資格を取得している業者であれば、まず安心して大丈夫です。

 

ホームページに記載されているはずなので、不用品回収業者に依頼を検討する場合、まず資格を持った業者なのか、見積もりはどうか、さまざまな方向から調べましょう。

 

悪徳業者はごく一部で、優良な不用品回収業者なら利用する価値は大いにあります。手間をかけたくない、急ぎで処分したい場合や、まとめて不用品を片付けてしまいたい場合には持って来いの業者です。他の方法よりも費用がかかると感じるかもしれませんが、不用品回収業者の中には買取サービスを行なっている場合も。回収と同時に買取を行うことで、査定金額を費用から差し引きお得に利用できるので、不用品回収業者を検討している場合は、買取サービスがあるかどうかも調べてみると良いかもしれません。

照明器具の処分方法を選ぶポイント

下記では照明器具の処分方法を選ぶポイントについて詳しくご紹介していきます。
POINT 1

自分でどこまで対処できるか判断する

自治体でゴミとして処分してもらう場合、そのままの状態で出すより分解できる方が捨てやすいといえます。照明器具は、小型のものなら不燃ゴミとして処分する自治体は多く、粗大ゴミになるかどうかの判断は「指定のゴミ袋に収まらないサイズ」で決められているのがほとんどです。袋に入らないサイズなら、「自分で解体が可能か」または「指定場所まで運べるかどうか」で処分方法を選ぶといいでしょう。自分で解体も運搬もできないときは、不用品回収業者に依頼された方が簡単です。
POINT 2

破損した電球や部品は袋などに入れておく

照明器具の場合、電球や蛍光管など破損しやすい部分があります。他にもシェード部分など素材によっては本体が割れてしまうこともあるでしょう。電球や蛍光管を個別に不燃ゴミとして捨てるときも、作業員がケガをしないよう個別に袋に入れるなどの配慮は必要です。不用品回収業者に本体の処分を依頼される場合も、割れた部分をテープなどで補強しておくと飛び散るのを防げるのでぜひ行なってください。
POINT 3

付属品の漏れがないか確認する

きれいな状態でまだ使用できる照明器具なら、買取を検討する方がお得です。ただしその際に、付属品に漏れがないか注意する必要があります。リサイクルショップによっては、付属品がないと買取してくれない場合も出てきますし、場合によっては査定額が下がるかもしれません。不用品として廃棄処分するときも同様です。処分を決めたら、付属品を紛失しないようきちんとまとめておきましょう。

照明器具の処分料金について

下記では照明器具を処分料金について詳しくご紹介していきます。

不用品を処分するとき、できるだけ費用を抑えたいという方は多いのではないでしょうか?
そこで、さきほどご説明した照明器具の処分方法だとどれくらいの料金がかかるのか相場を紹介させていただきます。

粗大ゴミとして収集してもらう場合:200円〜300円

自治体で収集してもらうとき、事前に予約をしたうえで処理券などを購入するのが一般的です。照明器具は小型家電に分類されることが多く、200〜300円程度が相場となっています。ただ、中には品目に関係なく1点当たりで料金を決めている自治体もあるため、それよりも高くなる場合も。

自治体のゴミ処理施設に持ち込む場合:0円〜

自治体の処理施設に持ち込む場合は、重さによって料金が決められているのが一般的です。10キロまでなら数十〜数百円が処分の目安となっています。
自治体の中には、ゴミ処理場に直接持ち込む場合は無料とする場合もあるので、お住まいの地域の自治体のルールを事前に調べることをお勧めします。

可燃ゴミ・不燃ゴミとして回収してもらう場合:0円〜

可燃ゴミや不燃ゴミとして処分する場合には費用はかかりません。しかし、処分する照明器具が大量にあった場合にはゴミ袋も相応に用意する必要があるため、その分ゴミ袋代はかかります。

引っ越し業者に引き取ってもらう場合:0円〜

引っ越しの際に引き取ってもらう場合、費用がかからないことが多いです。しかし、引っ越し業者の中には不用品やゴミの処分は別途料金が発生する事もあ理、費用は業者により異なります。後からトラブルにならないよう、事前に確認しておきましょう。

購入店で引き取ってもらう場合:0円〜

照明器具は家電リサイクル法に該当する家電品ではなく、リサイクル料金がかからないため、例えば冷蔵庫やテレビなどに比べると手頃な料金で引き取ってくれることが多いものです。せいぜい、数百円といったところ。購入した商品の量やお店によっては、無料で引き取ってもらえる場合もあります。

リサイクルショップで買い取ってもらう場合:0円〜

基本的にリサイクルショップで買い取ってもらうのに費用はかかりません。買取可能だった場合の買取価格の相場は、数十〜数百円といったところです。ただ、ブランドやデザイナーのものなど価値のある照明器具なら数千円での買取に応じてくれる場合も。もちろん、きれいであることや機能面もきちんとしていることが前提となってきます。

 

一方、出張買取や宅配査定の場合、その費用がかかってきます。買取金額が安い場合、逆に損した・・・なんて事にもなり兼ねるので、処分したい照明器具が価値のあるものなのかどうかもきちんと確認した上で利用しましょう。

フリマアプリなどに出品する場合:0円〜販売手数料(販売価格の10%〜)+配送料

フリマプリやネットオークションに出品する場合、出品費用はかかりませんが買い手がついた場合に販売手数料(販売価格の10%〜)+配送料が発生します。この費用は販売した金額や配送先によって異なるので、確認した上で取り引きをするようにしましょう。

不用品回収業者に回収してもらう場合:1,000円〜3,000円

不用品回収業者に処分を依頼する場合、処分料金は料金体系で異なります。
不用品回収業者の料金体系は、大きく品目制と定額制にわかれます。品目制は、処分する品目ごとに処分料金がかかる料金体系です。多くの場合、基本料金もかかります。定額制は、軽トラック積み放題などのような料金体系です。参考に、品目制の目安を紹介すると、照明器具は小型家電として料金設定されていることが多く、1点当たり1,000円前後が相場です。さらに出張費などが加算されると3,000円程度になります。他の処分方法に比べると少々割高ですが、不用品回収業者は買い取りで処分料金を相殺できる可能性があるので、意外とお得に利用できるかもしれません。

 

料金が安い方法が必ずしもお客様に最適なものであるとは限りません。もし一刻も早く照明器具を処分したいという切迫したニーズがあるのであれば、多少費用は掛かるものの即日でも対応できるような不用品回収業者に引き取りを依頼するのがオススメです。逆に、そこまで急ぐ必要がないのであれば、コスト重視でなるべく安い方法を選ぶというのが良いかもしれません。

照明器具の処分で出張回収センターが選ばれる理由

これまで照明器具の処分方法や処分料金について解説してきました。
ここでは照明器具を処分する方法として出張回収センターが選ばれる理由をご紹介します。
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選ばれる理由 1

地域に密着し、積み重ねてきた信頼

世の中には不用品回収業者がたくさんある中、当社が多くのお客様から評価も頂いている理由の一つは地域に根ざしたサービスにあります。

 

名古屋市を中心に15年以上に渡ってお客様に満足いただけるサービスを磨いてきた結果、当社の回収実績は名古屋NO.1の33万件以上にのぼります。
地域に密着した効率的な回収によるコストカットにも成功し、ご利用しやすい価格設定も実現しております。
お客様に満足いただけるよう丁寧な業務を続けてきたことにより、数々のメディアでも紹介いただきました。

 

たくさんの照明器具など、ご自身で処分が困難な物や大きな家具など、不用品のことで少しでもお悩みがございましたら、遠慮なくご相談ください。

選ばれる理由 2

スタッフは丁寧さと清潔さ重視

車両には20種類以上の養生が常備されており、搬出作業に使用しています。
お客様のご自宅をキズ付けたり汚すことなく、安全に照明器具を回収できるよう努めています。

 

さらに、身だしなみや言葉遣いなど、スタッフへの教育も徹底してきました。
お客様が安心してお仕事を任せていただけるよう、細心の注意を払っています。

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選ばれる理由 3

大量の不用品も回収可能!同時に買取もOK!

当社では照明器具1点から複数まで、数量に制限を設けず回収を行っております。

 

長年培ってきた安心安全のプロの技術を活用し、お客様に余計な負担をおかけしませんのでご安心ください。
幅広い品目の家具・家電を取り扱っているため、住まいの自治体の公共回収では対応してもらえない大量の不用品であっても柔軟に対応いたします。

 

また、知識が豊富なスタッフによる買取サービスも同時にご利用いただくことで、料金のご負担を軽減することも可能です。
お客様の様々なニーズに柔軟に対応させて頂いておりますので、お気軽にご連絡ください。

選ばれる理由 4

車両にGPS機能搭載、ご依頼から最短30分!スピーディで丁寧な仕事

業務用の車両にGPS機能を搭載しているのも当社の特徴です。

 

お客様から急ぎで照明器具を処分したい!とご依頼があった場合、すぐに最寄りの車両と連絡をとって現地へと向かわせます。
エリア内の名古屋市近郊でしたら最短30分のスピーディーな対応が可能です。

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照明器具の処分に関するよくある質問

A. はい、ご心配は要りません。高さのある照明器具や重さのあるものでも回収させていただきます。スタンド式のものは、ご自分で運ぶとなるとなかなか大変なものです。運び出しは当社のスタッフが行いますので、自治体に処分してもらうことを諦めた場合もお気軽にご連絡ください。
A. 壊れている場合は買取が難しいこともございますが、使える照明器具ならアンティークでも買取は可能です。照明器具はアンティーク市場でも人気が高く、商品によってはコレクターもいらっしゃいます。実際には見てみないとわかりませんので、まずは査定させていただきます。気になる照明器具をお持ちのときは、ぜひお問い合わせください。
A. はい、ご依頼があった当日でも照明器具の回収は可能です。当社は、地域最多数級のトラックが巡回しており、ご連絡をいただいたらすぐに伺うことを心がけております。タイミングが合えば、ご連絡をいただいた当日のうちに訪問できます。ただ、混み具合にもよりますので、処分したいときは早めにご連絡ください。
A. いえ、そのままで大丈夫です。当日、ご自宅に伺ったスタッフが外し、回収から運搬全てを行いますので、お客様は何もなさらずとも問題ございません。しかし、作業時間を短くしたい場合には、予め照明器具を外しておいていただけますと作業がスムーズに進みますので、お時間に余裕がございましたらご検討くださると幸いです。
A. はい、夜間でも照明器具の回収に伺わせていただきます。基本的には、回収は19時までとなっておりますが、お客様のご都合に合わせてそれ以降にも作業可能でございます。ただし、スタッフやトラックの手配等がございますので、ご予定が分かりましたらなるべくお早めにご依頼ください。
A. はい、喜んで承ります。当社は、トラックに詰め込み放題のプランなどもご用意しておりますので、照明器具のみでなくその他の不用品が大量にありましたら、この機会にぜひご検討ください。

この記事の監修者

名古屋の不用品回収は業界最安値出張回収センター

名古屋出張回収センター 編集部

  • 出張回収センターは創業15年、延べ332,400件以上の出張回収・買取実績を持っています。
  • 不用品回収のプロが不用品の回収から解体、リユース・リサイクルに関するお役立ち情報を紹介しています。
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不明点等はスタッフが丁寧に確認いたしますので、まずは分かる範囲でお気軽にご記入ください。

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