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ロードバイクの処分・不用品回収なら出張回収センター!こんなお悩みありませんか?

ロードバイクの処分で悩んでいませんか?

不用なロードバイクの処分方法にお悩みではありませんか?名古屋の出張回収センターは年中無休で対応しているので、ご多忙な方でも安心して申し込むことができます。お客様のご自宅にお伺いして回収作業を行うので、重たい不用品を動かす手間もかかりません。

対応可能品目数、業界随一!

不用品回収対応品目一例

生活家具の回収処分

収納家具の回収処分

ベッド・寝具の回収処分

ベッドふとんまくら毛布などの寝具の回収処分も

インテリア用品の回収処分

カーペットクッション座布団などかさばるインテリア用品も

生活家電の回収処分

メディア家電の回収処分

デジタル家電の回収処分

楽器・スポーツの回収処分

趣味用品の回収処分

オフィス用品の回収処分

オフィス家具業務用冷蔵庫など専門的な知識が必要な大規模設備も

その他の回収処分

金庫や、給湯器遺品整理に伴う不用品など、ほぼなんでも回収対応

ロードバイクの処分方法を選ぶポイント

POINT 1

法律に抵触しないことを最優先する

使わなくなったロードバイクを処分したいが業者に頼む時間が確保できない、処分料金を払うのが惜しいなどの理由で不法投棄するケースは決して珍しいことではありません。ロードバイクは人力で持ち運ぶことができるので、人目のつかない所に不法投棄することは容易と言えます。しかし、不法投棄は捨てるごみの種類や数を問わず、発覚すると刑罰の対象になる行為です。ロードバイクの一台くらいなら平気と思って不法投棄をすると、後になってからトラブルに見舞われる可能性があります。社会的な信用を失わないためにも、不用品の処分は法律に抵触しない方法を選ぶことが大切です。
POINT 2

処分料金の確認も重要

ロードバイクは粗大ごみとして処分できる所が多いので、出費は自治体ごとに定められた粗大ごみの処分料金と同額になるのが一般的です。しかし、多忙などの理由で自治体への回収依頼ができない人も決して少数ではありません。そのような人は民間の回収業者に依頼することになりますが、民間業者は処分料金を自由に設定できます。そのため、同じロードバイクの処分料金が業者ごとに大きく異なることもあるので、利用する際は十分に注意しなければいけないでしょう。
POINT 3

防犯登録の抹消は事前に済ませる

愛用のロードバイクに防犯登録を行う人は少なくありませんが、不用になったロードバイクを処分する際は登録抹消の手続きを忘れてはいけません。登録したまま売却した場合、購入した人がロードバイクを盗んだと疑われる可能性があります。業者に処分してもらう場合も登録抹消を済ませていないと引き取ってくれないことがあるので、スムーズに処分するなら登録抹消は必須です。手続きの方法は登録を受け付けている都道府県によって異なります。自身の身分証明書の他、防犯登録証明書やロードバイクを購入した際の領収書を提出するのが一般的です。なお、防犯登録には有効期限が設けられていますが、この期限が切れると登録内容は自動的に抹消されるので手続きは必要ありません。

ロードバイクの処分で出張回収センターが選ばれる理由

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選ばれる理由 1

名古屋で出張買取No.1の安心の実績!テレビ・新聞でも紹介!

ロードバイクの処分を受け付ける回収業者は少なくありませんが、名古屋市をはじめとする愛知県では多くの人が出張回収センターを利用しています。出張回収センターは年中無休対応のうえ、お客様のご自宅までお伺いして不用品を回収することから、お客様の手を煩わせることは一切ありません。重たいので持ち運ぶことができない、何台も放置しているので手間がかかるなどの問題を抱えているお客様にこそ、出張回収センターが最適と言えるでしょう。お客様が指定した日時での作業にも対応している他、迅速で静かな回収を心がけているので近所迷惑になる心配がありません。安心して回収作業を任せられるのが高い支持を受けている理由と言えるでしょう。

ロードバイクを処分する方法について

粗大ごみとして処分してもらう

ロードバイクは多くの自治体において粗大ごみとして処分することができます。自治体やロードバイクのサイズによって処分料金に多少の違いはありませんが、自治体のルールにそって手続きを行えば処分は可能です。粗大ごみは自治体が回収してくれるので手間がかかりませんが、自宅前など指定した場所までは自分で運ばなければいけません。また、回収日時は自治体が決めることが多いので、多忙な人は都合が付きにくい欠点もございます。

自分で処分センターに持ち込む

処分センターへの持ち込みは自治体に回収してもらうよりも時間の都合が付きやすい利点がございます。また、自治体に回収してもらうよりも安く処分できるケースもありますが、処分センターまでの移動手段がマイカーなどに限られるのも事実です。事前の連絡が必要な所もあるので確認は必須でしょう。

解体して燃えないごみにする

ロードバイクを自分で解体してサイズを小さくすれば粗大ごみではなく、普通の燃えないごみとして処分できることもございます。自治体の指定ごみ袋に入るサイズなら燃えないごみとして扱ってくれますが、部品の数が多いと袋の枚数が嵩み、粗大ごみとして処分するよりもお金がかかってしまう可能性は否定できません。また、ロードバイクの解体は手間がかかるので、時間を確保できない人には不向きと言えるでしょう。

リサイクルショップに売る

使っていないロードバイクを処分する方法としてリサイクルショップへの売却があります。ごみとして捨てるとお金がかかりますが、リサイクルショップに売れば逆にお金を得ることができます。不用品がお金になるのは得をする方法と言えますが、使わないロードバイクのすべてが必ず売れるとは限りません。ブランドやデザインなどの流行があるので、場合によっては売れないこともございます。

ネットオークションやフリマアプリで売る

ネットオークションやフリマアプリは個人間のやり取りなので、リサイクルショップでは売れなかった物でもお金になる可能性があります。その一方でお金の未払いや直前の取引キャンセルなどのトラブルが起きる可能性も否定できません。また、ロードバイクの発送手続きに手間がかかるのも事実です。

ロードバイクを購入したお店に引き取ってもらう

新しいロードバイクを購入した際に、古い方をお店に引き取ってもらう方法もあります。どのお店も必ず引き取りサービスを行っているわけではありませんが、大抵は新車を購入した引き換えに無料で引き取ってくれるので手間がかからず、余計な出費も生じない便利な方法と言えるでしょう。

不用品回収業者に処分してもらう

街中を軽トラックなどで流している不用品回収業者は多くの場合、ロードバイクの処分も受け付けています。使わないロードバイクを簡単に処分できる方法ですが、利用料金は業者ごとに違うので注意が必要です。また、稀に不法投棄を行う悪質な業者も存在することから、トラブルを避けるためにも業者選びは慎重に行うことを心がけます。

友人などに譲渡する

まだ運転はできるが売り物にはならない、しかしこのまま捨てるのは惜しいという場合は友人などに譲渡するのが無難な方法です。ロードバイクとしての性能を損なっていない物なら上手な処分方法ですが、一方で中古品の所有権を移す行為でもあることから、事前のメンテナンスをしっかりと行うのが譲る側のマナーと言えるでしょう。また、防犯登録の有効期限内に譲渡すると盗品の疑いをかけられるおそれもあるので、手間がかかっても登録抹消の手続きを行い、再度防犯登録を行うのがトラブルを避ける工夫です。

ロードバイクの処分料金について

ロードバイクの処分料金は多くの場合、自治体ごとに決められた粗大ごみの処分料金に準拠します。ロードバイクのサイズで金額が変わることもありますが、一台当たりの料金は数百円から千円程度です。この金額はロードバイクのブランドやデザイン、材質とは関係ありません。しかし、バッテリー式のライトなど特殊な部品が付いていると追加料金が生じたり、処分そのものを拒否されることがあるので注意が必要と言えるでしょう。民間の不用品回収業者もほぼ同額の請求になりますが、業者によっては素材ごとの分別作業やリサイクル処理などの名目で高額なお金を請求する所もございます。金銭トラブルを防ぐためにも事前の確認は不可欠です。

ロードバイクの処分料金は基本的に台数が多くなるほど高額になります。一方で民間の回収業者によっては無料で引き取る所もありますが、これは部品を再利用するなどリサイクルによってお金を得るためです。状態が良好で売り物になるロードバイクならそのまま売却することで業者の利益になります。壊れて動かなくなった物でも無傷な部品を売ったり、壊れた部分をスクラップ業者に売ることがあります。依頼者から引き取った物品を売却して自身の利益にするのは合法なので問題はありません。

ロードバイクの処分に関するよくある質問

見積もり当日の回収依頼も可能でございます。見積もり依頼の際に連絡を頂ければ必要なスタッフや車両を用意してお伺いしますので、お気軽にお問い合わせください。
もちろん可能でございます。出張料やキャンセル料などの名目でお客様からお金を頂くことはないのでご安心ください。
使わないロードバイクの回収作業の一切はスタッフが行うので、お客様の手を煩わせることはございません。物置の奥に入れているなど取り出すのが容易ではない状態の場合、事前に連絡を頂ければ必要な準備を整えてからお伺いします。
スムーズな回収作業を行うためにもお客様の立ち会いは重要ですが、理由によってはお客様からご自宅の鍵をお預かりし、スタッフのみで作業を進めることも可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。
不用品の種類や数を問わず、回収作業のご依頼を受け付けています。

無料一括見積もり

回収内容についてお教えください。詳しくご記入いただくほど、精度の高いお見積もりが可能です!
不明点等はスタッフが丁寧に確認いたしますので、まずは分かる範囲でお気軽にご記入ください。

    ※階数やエレベータの有無もできるだけご記入ください。


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    回収して欲しい物品や現場の画像をいただけますと、より早く正確な見積もりが可能です。

    不用品回収品目