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クッションの処分・不用品回収なら出張回収センター!こんなお悩みありませんか?

クッションの処分で悩んでいませんか?

頻繁に買い替えるものではないため、処分方法にお困りの方は多いでしょう。クッションの処分でお困りの方は、愛知・名古屋で豊富な実績がある出張回収センターにご相談ください。この記事では、クッションの処分方法、処分料金の目安などを解説いたします。

対応可能品目数、業界随一!

不用品回収対応品目一例

生活家具の回収処分

収納家具の回収処分

ベッド・寝具の回収処分

ベッドふとんまくら毛布などの寝具の回収処分も

インテリア用品の回収処分

カーペットクッション座布団などかさばるインテリア用品も

生活家電の回収処分

メディア家電の回収処分

デジタル家電の回収処分

楽器・スポーツの回収処分

趣味用品の回収処分

オフィス用品の回収処分

オフィス家具業務用冷蔵庫など専門的な知識が必要な大規模設備も

その他の回収処分

金庫や、給湯器遺品整理に伴う不用品など、ほぼなんでも回収対応

クッションの処分方法を選ぶポイント

POINT 1

処分料金を安く済ませたい

処分料金が気になる場合は、自治体に依頼する処分方法がおすすめです。具体的には、可燃ゴミ・大型ゴミ・ゴミ処理施設が適しています。これらの方法であれば、高くても数百円程度で不要なクッションを処分できます。スケジュール調整が難しい場合は、不用品回収業者を検討するとよいでしょう。クッション以外の不用品をまとめて処分する、使えるものは買い取ってもらうなどすると、処分料金を抑えられます。
POINT 2

クッションを今すぐ処分したい

引越しが迫っているなどの理由で、クッションを今すぐ処分したい場合は不用品回収業者、リサイクルショップがおすすめです。即日対応している店舗であれば、その日のうちに不要なクッションを処分できます。どちらかで迷う場合は、不用品回収業者をおすすめします。リサイクルショップは、クッションの状態によって買取不可になることがあるからです。即日対応している不用品回収業者であれば、その日のうちに確実にクッションを処分できます。
POINT 3

手間をかけずに処分したい

面倒な手間をかけずにクッションを処分したい場合は、不用品回収業者がおすすめです。自宅を訪問してくれるため、指定の場所や店舗へ出かける必要はございません。空いている時間を不用品回収業者に伝えるだけで、不要なクッションを処分できます。利便性の高い処分方法をお探しの方に適しています。

クッションの処分で出張回収センターが選ばれる理由

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選ばれる理由 1

信頼性が高い

出張回収センターは、業歴15年以上、不用品回収・買取実績33万件以上を誇ります。多くの方から支持されているため、信頼性が高いといえます。もちろん、不用品回収業者に必要な産業廃棄物処理運搬業・一般廃棄物収集運搬業許可なども取得しています。

選ばれる理由 2

納得価格のご提案

業界最安値級の価格を追及している点も特徴です。自社工場を開設して処分コストを抑えることや複数の販売網を確保することなどで低価格を実現しています。処分料金が気になる方でも、安心してご相談いただけます。

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選ばれる理由 3

最短30分でご対応

名古屋市やその近郊であれば、最短30分でお伺いできる点も出張回収センターの魅力といえます。スピード対応できる理由は、お客様からご相談いただいたコールセンタースタッフが、地域を巡回しているトラックの位置情報を確認して配車をしているからです。お急ぎの場合も、ご遠慮なくご相談ください。

クッションを処分する方法について

クッションは、いくつかの方法で処分できます。それぞれにメリット・デメリットがあるため、特徴を理解して選択することが重要です。各処分方法の特徴などは次の通りです。

一定サイズ以下は可燃ゴミとして処分

一定サイズ以下のクッションは、可燃ゴミとして処分できます。具体的なサイズは自治体で異なりますが、30cmを基準としているところが多いようです。例えば、名古屋市は30cm角以下、大阪市は30cm未満のクッションを可燃ゴミとして回収しています。30cmを超えるクッションは、カットして一定のサイズ以下にすると可燃ゴミとして処分できることがございます。可燃ゴミとして処分するメリットは、処分料金がかからないことです。ただし、回収曜日が決まっている、一度に大量のクッションを捨てられないなどのデメリットがございます。複数のクッションがある場合は、処分に時間がかかってしまいます。

一定サイズ以上は大型ゴミとして処分

一定サイズ以上のクッションは、大型ゴミとして処分できます。具体的なサイズは自治体で異なりますが、前述の通り30cmがひとつの目安になります。基本的な申し込み方法は次の通りです。

1.自治体にインターネット予約や電話予約で申し込みます。
2.コンビニエンスストアなどで手数料納付券シールなどを購入します
3.クッションに手数料納付券シールなどを貼り付けます。
4.指定日の指定時間までに指定された場所へクッションを出します。

大型ゴミとして処分するメリットは、一般的な処分方法なので安心感を得られることです。ただし、処分日を自由に決めることはできません。名古屋市の場合、収集日は月に1回だけです。また、インターネット予約は収集日の10日前まで、電話予約は収集日の7日前までに完了しなければなりません。場所と時間が指定される点も注意したいポイントです。安心感はございますが、利便性はそれほど高くないといえるでしょう。

ゴミ処理施設で処分

ゴミ処理施設へ自分でクッションを持ち込んで処分することもできます。基本的には、自治体へ申し込みが必要です。参考に、名古屋市の申込方法を紹介します。

1.処分するクッションがある区の環境事業所へ電話で相談します。
2.処分するクッションを自動車に積みます。
3.処分するクッションがある区の環境事業所で申込手続きを行います。
4.同日中にゴミ処理施設へクッションを持ち込みます。

可燃ゴミの搬入先は猪子石工場(千種区)、富田工場(中川区)、鳴海工場(緑区)の3カ所、大型ゴミの搬入先は大江破砕工場(港区)です。クッションのサイズを問わず持ち込める点、大型ゴミよりもスケジュールを調整しやすい点はメリットです。例えば、名古屋市は平日と祝日の持ち込みを受け付けています。とはいえ、自由に処分日時を調整できるわけではございません。名古屋市の場合、土日は持ち込みを受け付けていないうえ、祝日は最大3時間以上の待ち時間が発生します。もちろん、持ち込みの手間がかかる点にも注意が必要です。大型ゴミと同じく、利便性はそれほど高くありません。

フリマ・オークションで売却

状態の良いクッションや人気ブランドのクッションなどは、フリマアプリやオークションアプリで売却できます。この方法のメリットは、不要なクッションを現金化できることといえるでしょう。売却金額は、クッションの人気により異なります。デメリットは、出品・取引・発送に手間がかかることです。例えば、出品にはアカウントの作成、写真撮影、クッションの採寸、発送方法の検討、出品手続きなどが必要になります。また、出品したクッションが必ず売れるわけではない点にも注意が必要です。人気のないクッションは、いつまでも処分できません。クッションの人気を把握してから選択したい処分方法です。

リサイクルショップで売却

手間をかけずに売却したい方は、フリマアプリ・オークションアプリではなくリサイクルショップで売却するとよいでしょう。出品・取引・発送などの手続きは不要です。出張買取を実施している店舗であれば、クッションを持ち込む必要もございません。ただし、売却価格はフリマアプリ・オークションアプリよりも低くなることが一般的です。再販売などを予定しているため、基本的には中古品の市場価格よりも抑えた金額になります。また、すべてのクッションを買い取ってくれるわけではない点にも注意が必要です。フリマアプリ・オークションアプリと同じく、人気のないクッションは処分できません。

不用品買取業者に依頼

以上のほかでは、不用品回収業者に依頼してクッションを処分することもできます。不用品回収なので、自宅などを訪れてあらゆるクッションを回収してくれる点が魅力です。人気のないクッション、ボロボロのクッションでも、回収・処分してくれます。デメリットは、処分料金がかかることです。ただし、不用品回収業者の中には、不用品買取も実施しているところがございます。このような業者であれば、買取金額で処分料金を相殺することが可能です。ちなみに、出張回収センターは、不用品買取も実施しています。利便性が高い処分方法と評価できます。

クッションの処分料金について

クッションの処分料金は、処分方法で異なります。可燃ゴミ・リサイクルショップは処分料金がかかりません。その他の処分方法の目安は次の通りです。

大型ゴミとしてクッションを処分する場合、処分料金の目安は200~400円程度です。具体的な処分料金は自治体で異なるため確認が必要です。例えば、東大阪市は3m以下のものを1点400円で処分しています。クッションの場合、5枚まで紐で束ねて1点とできます。

ゴミ処理施設にクッションを持ち込む場合、処分料金の目安は100~200円程度です。ゴミ処理施設も、具体的な処分料金は自治体で異なります。例えば、名古屋市は10kgごとに200円、大阪市は10kgごとに90円、伊勢市は10kgにつき130円で処分しています。大型ゴミとして処分するよりも安価なケースが多いでしょう。

フリマアプリ・オークションアプリで売却する場合、処分料金の目安は売却金額の10%程度です。フリマアプリ・メルカリの販売手数料は10%、オークションサイト・ヤフオク!の販売手数料はYahoo!プレミアム会員8.8%、Yahoo!プレミアム会員登録なし10%となっています。例えば、クッションの売却金額が2000円であれば200円程度の販売手数料がかかります。以上に加え、送料がかかる点にも注意が必要です。送料は、出品者が負担するケース、落札者が負担するケースがございます。

不用品回収業者に依頼する場合、処分料金の目安は200円程度~です。具体的な処分料金は依頼する不用品回収業者で異なります。不用品回収業者の料金体系は、品目ごとに料金を算出する品目制とトラック1台あたりなどで料金を算出する積み放題制にわかれます。ここで示した処分料金は品目制の目安です。品目制の場合、基本料金などがかかるケースがある点にご注意ください。

クッションの処分に関するよくある質問

はい、お伺いいたします。地域を巡回しているトラックが他のお客様の不用品と一緒に回収するため、クッション1点であっても問題はございません。
はい、対応いたします。年中無休で営業しているため、土日はもちろん祝日でも対応可能です。早めにご相談いただければ、夜間の回収もさせていただきます。

無料一括見積もり

回収内容についてお教えください。詳しくご記入いただくほど、精度の高いお見積もりが可能です!
不明点等はスタッフが丁寧に確認いたしますので、まずは分かる範囲でお気軽にご記入ください。

    ※階数やエレベータの有無もできるだけご記入ください。


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    回収して欲しい物品や現場の画像をいただけますと、より早く正確な見積もりが可能です。

    不用品回収品目