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冷蔵庫の処分・不用品回収なら出張回収センター!こんなお悩みありませんか?

冷蔵庫の処分で悩んでいませんか?

冷蔵庫の処分にお困りの時は、出張回収センターにお任せください。ご連絡いただければ、最短30分でご自宅まで冷蔵庫の回収に伺います。出張料金やお見積り料は無料となっておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

冷蔵庫の処分方法を選ぶポイント

POINT 1

冷蔵庫を処分する時は事前に霜取りをしておく

冷蔵庫を運搬する時に注意したいのが霜です。冷蔵庫の内部には、水分が冷やされて凍った霜が付着しております。そのまま冷蔵庫を運搬してしまうと、霜が溶けて水分が流れ出てしまいます。それが原因で冷蔵庫が故障したり、他の荷物が水浸しになったりすることがございますので、事前に霜取りしておくことをおすすめします。冷蔵庫の電源を落とし、扉を開いたまま数時間放置すれば霜が取れます。その時に床が濡れてしまう恐れがありますので、タオルや新聞紙を敷いておくと安心です。中には霜取りの機能が付いている冷蔵庫もございますので、利用してみるのもよいかもしれません。
POINT 2

運搬中は傾けないように気をつける

冷蔵庫を運搬する時は、傾けないようにしてください。コンプレッサーからオイルが漏れ出し、故障してしまう可能性が考えられるためです。リサイクルショップに持ち込む際に、冷蔵庫を傾けたことが原因で故障してしまい買取できなくなることもございますので、必ず立てた状態で運ぶようにしてください。
POINT 3

不用品回収は正規の業者へ依頼する

不用品の回収を業者に依頼する際は、悪徳業者にご注意ください。不用品回収業者は数多くございますが、すべてが正規の業者とは限りません。不用品回収業を行うためには国から許可を得る必要があるのですが、中には無許可で営業している業者も存在します。悪徳業者に冷蔵庫の回収を依頼すると、様々なトラブルに巻き込まれる可能性がございますので、正規の業者かどうかしっかり確認しておくことが大切です。 正規の業者であれば、ホームページなどに認可を受けているかどうかの記載がございますので、相談する前に確認しておくことをおすすめします。冷蔵庫を処分する際は必ずリサイクル料金がかかりますので、「無料で回収します」などと謳っている業者は疑ったほうがよいかもしれません。無料で回収してくれると聞きお願いしてみたところ、高額な請求をされたというトラブルも多くなっていますのでご注意ください。

冷蔵庫の処分で出張回収センターが選ばれる理由

冷蔵庫を処分する方法について

自治体の回収サービスを利用して処分する

冷蔵庫などの家電を回収してくれるサービスを行っている自治体もございます。東京23区であれば、家電リサイクル受付センターに連絡すれば、冷蔵庫を処分することが可能です。自治体に依頼して処分する場合は、まず郵便局で家電リサイクル券を購入する必要がございます。その後、自治体が指定する業者に依頼すると、指定した日に業者が回収しに来てくれます。ただし、リサイクル料金だけではなく、収集運搬料金もかかります。また、すべての自治体で家電の回収サービスを行っているわけではございませんので、利用を検討している方は各自治体の窓口でご確認ください。

指定引取場所に持ち込む

郵便局で家電リサイクル券を購入し、指定引取場所まで冷蔵庫を持ち込めば冷蔵庫を処分できます。指定引取場所の住所は、家電リサイクル券センターのホームページでご確認ください。この方法のメリットは、リサイクル料金のみの支払いで冷蔵庫を処分できることです。ご自身で指定引取場所まで冷蔵庫を持ち込むことになりますので、収集運搬料金はかかりません。なるべく費用をかけずに、冷蔵庫を処分したいとお考えの方に適した方法です。

ただし、冷蔵庫をご自身で指定引取場所まで持っていくのは手間がかかります。冷蔵庫を運搬するためには、軽トラックなどが必要です。一般的な乗用車しかお持ちでない方は、誰かに借りるかレンタカーを利用しなければなりません。また、重たい冷蔵庫を運ぶのはかなり骨が折れます。素人の方が一人で運ぶのは大変ですので、部屋からの運び出しや車両への積み下ろしは、誰かに協力してもらう必要があるかもしれません。

新しい冷蔵庫を購入するお店で処分してもらう

新しい冷蔵庫を購入するご予定がある方は、購入先の店舗で古い冷蔵庫を処分してもらう方法もございます。この方法のメリットは、手続きが簡単に済むということです。新しい冷蔵庫を届けてもらう時に、古い冷蔵庫も処分できますので、別の業者に引き取りを依頼する手間がかかりません。また、お店によっては買い替えキャンペーンなどを行っているところもございますので、それを利用すればお得に冷蔵庫を処分できます。ただし、買い替えの場合でも基本的にはリサイクル料金と収集運搬料金がかかりますのでご注意ください。

冷蔵庫を購入したお店に回収を依頼する

冷蔵庫を購入したお店に依頼して、回収してもらうことも可能です。家電リサイクル法で、販売した冷蔵庫の引き取りを依頼された場合、販売店には引き取る義務があると決められています。そのお店で新しい冷蔵庫を購入する必要はございませんので、処分を検討している方は店舗に問い合わせてみてください。ネット通販で購入した冷蔵庫であっても、処分を依頼することが可能です。購入したお店を忘れてしまった場合や、お店が潰れてしまった場合は、他の方法で処分する必要がございます。

リサイクルショップに買取してもらう

リサイクルショップに買取してもらう方法もございます。この方法であれば、費用をかけずに冷蔵庫を処分することも可能です。店頭買取の場合は、冷蔵庫をご自身で店舗まで持ち運ばなければなりません。出張買取に対応したリサイクルショップであれば、自宅まで買取に来てもらうことが可能です。ただし、出張料や収集運搬料がかかる場合もございますので、事前に確認しておくことをおすすめします。また、必ず買取してもらえるとは限りません。購入してから年数が経ちすぎている、傷や汚れが目立つなどの理由で、買取を断られてしまうケースもございます。買取不可と判断されリサイクル扱いになると、リサイクル料金や収集運搬料金がかかりますのでご注意ください。

ネットオークションやフリマアプリに出品して売却する

ネットオークションやフリマアプリなど、個人売買できるサービスを利用して冷蔵庫を売却することも可能です。ネットオークションもフリマアプリも、利用するためにはサービスへの登録が必要になります。登録が済みましたら商品の状態や発送方法などを入力し、出品作業を済ませてください。購入者が商品状態を把握できるように、売却する冷蔵庫の写真も必要になります。

後は出品した冷蔵庫が購入されるのを待ち、発送すれば売却は完了です。リサイクル料金がかからないのがメリットですが、すべての作業を自力で行わなければなりません。また、出品したからといって必ず買い手が見つかるわけではないため、出品作業が無駄になってしまう可能性もございます。

不用品回収業者に依頼して処分する

不用品回収業者に依頼すれば、冷蔵庫も手軽に処分することができます。電話やメールなどで申し込みすれば、自宅まで回収しに来てくれますので手間もかかりません。状態の良い冷蔵庫を処分する場合は、買取にも対応している不用品回収業者が便利です。買取してもらった分のお金を回収料金に充てれば、費用をかけずに冷蔵庫を処分できる可能性もございます。冷蔵庫の状態に関わらず、回収してもらえるのも不用品回収業者のメリットです。壊れて使えなくなった冷蔵庫など、買取が難しい冷蔵庫も不用品回収業者であれば問題なく回収してくれます。手軽に冷蔵庫を処分したい、他にも処分したい不用品がある、そういう方におすすめの処分方法です。

冷蔵庫の処分料金について

冷蔵庫を処分する時に気になる費用についてまとめてみました。どのくらい費用がかかるのか気になる方は、参考にしてみてください。

・自治体の回収サービスを利用した場合 5,490円~(リサイクル料金+収集運搬料金)
・指定引取場所に持ち込む場合 3,740円~(リサイクル料金のみ)
・新しい冷蔵庫を購入するお店に処分してもらう場合 5,490円~(リサイクル料金+収集運搬料金)
・冷蔵庫を購入したお店に回収を依頼する場合 5,490円~(リサイクル料金+収集運搬料金)
・リサイクルショップに買取してもらう場合 無料
・ネットオークションやフリマアプリで売却する場合 売却価格の8~10%(販売手数料のみ)
・不用品回収業者に依頼する場合 5,000円~(サービス利用料のみ)

処分方法ごとのおおまかな費用は上記の通りですが、利用するサービスによって料金は変動しますので、参考程度にお考えください。冷蔵庫は家電4品目の1つですので、処分する際はリサイクル料金を支払わなければなりません。小さな冷蔵庫であればリサイクル料金は3,740円ですが、サイズが大きいものは4,730円かかりますのでご注意ください。自治体の回収サービスや購入した店舗に処分を依頼する場合は、リサイクル料金以外に収集運搬料金がかかります。どの業者に依頼するかで収集運搬料金は変わりますので、費用を抑えたい場合は収集運搬料金が安い業者に依頼することをおすすめします。

ネットオークションやフリマアプリを利用する際は、振込手数料や決済手数料がかかる場合もございます。振込手数料が100円のところや200円のところなど様々ですので、手数料がどの程度かかるかチェックした上で利用するサービスを選ぶようにしてください。また、冷蔵庫を購入者に送る際の送料にも注意が必要です。冷蔵庫はサイズが大きいこともあり、7,000円~10,000円程度の送料がかかります。送料は出品者側が負担するケースが多くなっておりますので、それを考慮した上で売却価格を設定する必要がございます。不用品回収業者に依頼する場合は、サービス利用料以外にお見積り料金や出張料金がかかるかどうか見ておくと安心です。

冷蔵庫の処分に関するよくある質問

無料一括見積もり

回収内容についてお教えください。詳しくご記入いただくほど、精度の高いお見積もりが可能です!
不明点等はスタッフが丁寧に確認いたしますので、まずは分かる範囲でお気軽にご記入ください。

    ※階数やエレベータの有無もできるだけご記入ください。


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    回収して欲しい物品や現場の画像をいただけますと、より早く正確な見積もりが可能です。